2010/10/21 12:43
その後、私は大学を受験することになり、ライブハウスにも
行かなくなりました。携帯電話はまだ皆が持っている時代じゃ
ありませんでした。家には親がいるので電話番号も教えず、私も
シイナくんの電話番号は聞きませんでした。私はライブをやってる
シイナくんが好きで、プライベートに興味はなかったのです。
たまにライブでシイナくんに会うと、しつこくHを迫られたし、
「本気なんだ」とも言われました。
2010/09/17 17:09
(ちょっと待って。私そんなこと言ってない!)そう思いましたが
もしかしたら酔って寝ている間に返事をしてしまったのかもしれません。
そういえばA君が横で私に何か話し掛けていたような気がしないでもないのです。
でも私は「絶対にイヤ!」という気持ちにはなれませんでした。
それはA君の愛撫の仕方が彼氏とは全く違うものだったからです。
実は私は一年ちょっと前に彼氏と付き合い始めて、その人が始めてであり身体を許した唯一の人です。
彼氏の愛撫はとても優しく、男性は彼氏しか知らない私は
(セックスの気持ちよさはこんな感じなんだ)と思って満足でしたが
A君のは全く異質で一見荒々しく獣のようですが、感じるポイントを的確に突いてくるのです。
2010/08/16 18:52
抱きしめると、腕の中でびくっ。びくっ。となってた。
「かわいいー。めちゃかわいいー。」
というと
「めちゃきもちよかった。△△のもしてあげよか?」
「いや、ええわ、昨日してもらったし。今日はいかせたかってん」
(今、ちょっと後悔してるが)
そのまましばらく寝て、二人でごはん食べに行って、晩帰ってくると
両親も妹も帰ってきてた。
明日は仕事行くみたいだ。それが鬱で眠れない。
もうすっかり彼氏気分なオレ。
2010/07/17 17:03
私はさらにリビングがよく見えるところに移動し様子を伺いました。楽しそうな笑い声が聞こえ、話が
はずんでいるようです。しばらくして子供が「おにいちゃんプロレスしよー」とリビングに入ってきました。
吉井が「よっしゃー、やるかー」と言って2人で遊び始めました。
妻と他の2人はそれを見ながら笑い、ずっと話をしているだけだったので、
私は(昔からの友達だし心配しすぎだったかなー?)と思い、普通に玄関から入ることにしました。
ところがそこで吉井が、
吉井「よーし今度は2人チームで対決だー! ママのチームとお兄ちゃんのチームと対決だぞー」
子供「いいよー。まけないもん!」
妻 「ええー!? 私、今日もやるのー?」
飯田「じ、じゃー、俺レフリーするわ」
2010/06/28 18:54
看護婦さんが仰け反り胸を突き出して悶える為、揺れる乳房が更に強調されていました。
私は、グハァ・・ハァ・・クァ・・・と、解き放つ白濁液を溜め込むように我慢し猛烈にピストンを連発しました。
そして、射精の直前に看護婦さんの膣からペニスを引き抜き・・・
看護婦さんに跨る体勢から、荒い息使いでうごめく白い巨乳乳房へ思いっきり・・・
何度も何度も白濁液を吐き付けていました。
ビョッ ビョッと何度も射精した後、もう一度ドッピュンと大きな射精があり・・・
射精中にまた射精しているかのような大きな射精でした。